快適な一足が、ラウンドを変える。
18ホールを歩くゴルフだからこそ、シューズの快適さはプレーにも影響します。
SP-1651は歩きやすさとグリップ力を兼ね備えたスパイクレスゴルフスニーカーです。
春のゴルフシーズン到来
暖かくなり、ゴルフが一番気持ちいい季節がやってきました。
今年こそ100を切りたい。
ラウンドをもっと楽しみたい。
そんなゴルファーの足元を支えるのがスピングルのゴルフスニーカー SP-1651 です。
スニーカーのような履き心地と、ゴルフシューズとしての機能を両立した一足。
ラウンドをより快適なものにしてくれます。
ゴルフの一日を、この一足で
朝、ゴルフ場へ向かう車の中。
ラウンドを終えて帰る時間。
SP-1651は街中で履いても馴染むデザインで、スパイクレスの自然な履き心地。
履き替えの必要がなく、ゴルフの一日をこの一足で過ごせます。
①グリップ力を生むラバーソール
SP-1651の靴底は、スピングルの定番モデル SP-110 や SP-442 にも用いているラバーソールと同じ素材。
弾力性に優れたアウトソールと、ゴルフスニーカー独特の凹凸パターンが芝をしっかり捉え、スイング時の安定感をサポートします。
スパイクレスながら、安心感のあるグリップ力を実現しています。
②スイングを支える専用インソール
SP-1651にはゴルフの動きに対応したゴルフ専用インソール(右利き用)を採用。
スイング時の体重移動をサポートし、足のブレを抑えることで安定したプレーを支えます。
18ホールのラウンドでも足への負担を軽減します。
③雨の日でも快適
ゴルフは天候の影響を受けるスポーツ。
SP-1651には優れた防水透湿性能を誇るゴアテックスを搭載しています。
雨や朝露から足元を守りながら、靴内のムレは外へ逃がす構造。
ラウンド中も快適な履き心地が続きます。
ゴルフは18ホールを歩き続けるスポーツ。
足元が快適だと、ラウンドの集中力も変わります。
春のゴルフシーズンをもっと軽やかに。
スピングルのSP-1651 とともにラウンドをもっと楽しみ、今年こそ100切りへ。











